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特別インタビュー 階段を一歩上るとき

糸井重里 「ほぼ日刊イトイ新聞」主宰

心の奥に懐中電灯を照らし、自分はどうなりたいかを真剣に探ってみよう/糸井重里(「ほぼ日刊イトイ新聞」主宰)

TCC(東京コピーライターズクラブ)新人賞等を受賞後、80年代のコピーライター・ブームの火付け役となり、一世を風靡した糸井さん。「やりたくない仕事をやらないために始めた」という「ほぼ日刊イトイ新聞」も15周年を迎え、その間に数々のヒット商品を手がけ、多才ぶりを発揮し続けてきた。常に第一線で活躍するクリエイターでありながら、社員を率いる経営者でもある糸井さんは、どのように仕事を楽しみ続けてきたのか?

特別インタビュー 階段を一歩上るとき バックナンバー

南場智子 株式会社ディー・エヌ・エー取締役 ファウンダー

リスペクトとチャレンジが、チームを最強にする/南場智子(株式会社ディー・エヌ・エー取締役 ファウンダー)

ハーバード・ビジネス・スクールへ留学後、復職したマッキンゼーでパートナー(共同経営者)にまで登りつめ、事業家として2,700万人の会員数を擁し、プロ野球球団を持つ企業にまでディー・エヌ・エーを成長させた南場さん。ところが、起業当初は赤字続きであらゆる失敗を繰り返したという。七転八倒しながら掴んだ、南場さんの最強チームをつくる組織論とは。

三浦雄一郎 冒険家

オンリーワンへの挑戦はあくなき好奇心が武器となる/三浦雄一郎(冒険家)

プロスキーヤー、また冒険家として、80歳になった今また前人未到の挑戦に立ち向かう三浦さん。様々な世界一を成し遂げ、歴史に名が残る存在となった三浦さんの苦難に立ち向かう心の持ち方と、自らの夢を叶える方法とは?

堀義人 グロービス経営大学院学長

自らの成長を楽しもう。可能性は無限大だ。/堀義人(グロービス経営大学院学長)

1992年にたったひとり、小さな貸し教室で1講座からスタートしたグロービスを、MBA学位を授与できる経営大学院にまで育て上げた堀さん。世界に通じる日本の起業家として創造と変革に挑み続ける堀さんの原点と、成功哲学とは?

工藤公康 野球解説者

環境のせいではない。プロの「自覚」がすべてを変える/工藤公康(野球解説者)

プロ野球史上最長となる実働29年間という記録を打ち立てた工藤さん。「やりたいこと」だとは言えなかった野球を、怪我や不調、4回もの移籍を経験しながらもなぜこれほどまで続けられたのか。工藤さんが第一線で戦い続けることを可能にした、その思考と実践の哲学とは?

和田裕美 株式会社ペリエ代表取締役

自分を変えたければ、素直に人の話に耳を傾ける/和田裕美(株式会社ペリエ代表取締役)

2度目の転職で外資系教育会社のフルコミッション営業職として、成約率95%で日本トップの営業成績、142ヶ国中2位という偉業を成し遂げた和田さん。過酷な状況を何度も乗り越えてきた和田さんの一歩踏み出す仕事哲学とは。

乙武洋匡 作家

何のために仕事をしているのか、自分なりの判断基準を作る/乙武洋匡(作家)

著書『五体不満足』が大ベストセラーとなった後、様々なキャリアを積んだ乙武さん。その過程で問題を解決するために行動してきた乙武さんの仕事哲学とは?

池井戸潤 作家

まず何か1つ変えてみる、そこから道は開ける/池井戸潤(作家)

2011年に『下町ロケット』で直木賞を受賞した作家池井戸潤さん。作家になるという夢をかなえるまでには、様々な壁があったという。池井戸さんがその困難を乗り越えた方法とは?

川口淳一郎 宇宙工学者

大プロジェクトの成功要因は、「事前準備」と「勇気ある妥協」/川口淳一郎(宇宙工学者)

日本の宇宙開発に大きく貢献したはやぶさプロジェクトで指揮を執り続けた川口淳一郎さん。この壮大なプロジェクトのリーダーから、ビジネスパーソンが学び、実践できることを探る。

岡田武史 日本サッカー協会理事

リーダーの第一条件は志高く「美しい山」を持つこと/岡田武史(日本サッカー協会理事)

代表監督として2度のW杯を戦い、2010年には日本をベスト16に導いた岡田武史さん。岡田さんが語る、組織で目標を達成するために必要なこととは? そして、リーダーの条件とは?

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