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- 転職前
- 年収: 300万円
- 転職後
- 年収: 300万円
■ 01 きっかけ:チームワークを求めて新卒入社、理想と現実の違い 新卒で入社したIT企業。エンジニアとして、チームで一丸となって一つのシステムを作り上げていく姿を夢見ていました。 しかし、実際に働き始めると、そこは自分が思い描いていた環境とは少し違っていました。周囲との連携を重視したい自分と、個々に淡々とタスクをこなす現場。チームワークを発揮する機会が限られていることに、次第に物足りなさを感じる
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- 転職前
- 年収: 400万円
- 転職後
- 年収: 350万円
■ 01 きっかけ:就活経験ゼロの不安。3月末の契約終了を前に立ち止まる 勤務先での契約が3月末で終了することになり、私は途方に暮れていました。 これまで世間一般の「就職活動」を経験したことがなく、面接の知識もほぼゼロ。一人で荒波に飛び込む勇気が出ず、どこか「助けてほしい」という思いでリクルートエージェントに登録しました。 「書類選考は簡単ではないかもしれませんが、まずは気軽にやってみましょう」
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- 転職前
- 年収: 650万円
- 転職後
- 年収: 550万円
■ 01 きっかけ:戦略的に積み上げたキャリア、「最後のチャンスかもしれない」覚悟 「IR分野に携わり、将来的には共感できる企業理念を持った会社でその専門性を発揮したい」 そう考えた私は、翻訳会社や外資系の法律事務所で経験を積み、戦略的にキャリアを形成してきました。 40代後半。年齢的にこれが最後のチャンスかもしれない……。 そんな覚悟を胸に、今回の転職を決意しました。複数のサイトを使いながら、自
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- 転職前
- 年収: 350万円
- 転職後
- 年収: 400万円
■ 01 きっかけ:設計職に憧れながら、「まずは現場で経験を」と自分に言い聞かせた 幼い頃、テレビのリフォーム番組を見ては「こんな仕事がしてみたい」と胸を躍らせていました。図工の授業で作った作品が市内の美術館に展示されたり、周りから「器用だね」と褒められたり。モノづくりの楽しさは、いつも私の中心にありました。 自然と建築の世界を目指し、専門学校で資格を取得しました。しかし、当時は設計職の門戸が狭く
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- 転職前
- 年収: 200万円
- 転職後
- 年収: 250万円
■ 01 きっかけ:消去法で選んだ仕事。性格と環境のミスマッチに気づく 新卒の時の仕事選びは、正直「消去法」でした。 PCは苦手、特別な趣味もない……。苦手な分野を一つひとつ潰していく中で残ったのが、好きな「食」に関わる道でした。「おいしい」と言ってもらえる仕事。そんなイメージを持って、介護施設の調理師として働き始めました。 しかし、実際の現場は想像とは違っていました。 私は性格的に、急がなきゃと
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- 転職前
- 年収: 250万円
- 転職後
- 年収: 350万円
■ 01 きっかけ:残業続きで、思うように進まない3ヶ月。再面談でもう一度だけ踏み出す 前職では休日出勤や長時間労働が当たり前。特に月50時間を超える残業は、私の心と体をじわじわと削っていきました。 「これ以上は続けられない」と転職を決意したものの、最初の3ヶ月は思うように進まず、「自分には無理かもしれない」と自信を完全に失っていました。活動を諦めかけていたその時、リクルートエージェントから「改め
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- 転職前
- 年収: 150万円
- 転職後
- 年収: 550万円
■ 01 きっかけ:経歴への不安。弱気な自分から少しずつ自信を取り戻す 周りでは、働きながら転職活動をする人が多い中、私は次の会社が決まる前に退職しました。 転職活動を始めた時は、正社員ではなくアルバイトとして働いていたため、「長期的に働くイメージを持たれにくいかもしれない」という強い不安がありました。正社員の求人なんて簡単には見つからないだろう……。そんな諦めに似た気持ちを抱えながらのスタートだ
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- 転職前
- 年収: 350万円
- 転職後
- 年収: 650万円
■ 01 きっかけ:「やりたい仕事」がないのなら、「どんな人生や生活を実現したいか」から選ぶ 転職において「やりたいことがない」と悩む人は多いかもしれません。でも私は、仕事そのものよりも「人生や生活で何を実現したいか」から考えるタイプです。「人生は一度きり。いつか海外に住んでみたい」という夢。それが今回の転職の大きな道標になりました。 前職のベンチャー企業では営業を経験しましたが、正直なところ、こ
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- 転職前
- 年収: 400万円
- 転職後
- 年収: 350万円
■ 01 きっかけ:早すぎる転機と、相談相手のいない孤独 何年後かには転職するかもしれない。そう思ってはいましたが、まさか新社会人になって1年もしないうちにその時が来るとは思いもしませんでした。 心の準備も、転職の知識もゼロ。周りに相談できる経験者もおらず、「どうしよう……」という不安だけが募っていきました。 まずは今と同じ職種で探すべきなのか。それとも、興味があるイベント系の仕事に飛び込んでみる
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- 転職前
- 年収: 450万円
- 転職後
- 年収: 550万円
■ 01 きっかけ:恵まれた環境の中の、小さな違和感。「誰かに相談してみよう」勢いで始めた転職活動 企業の一般職として、恵まれた職場環境や福利厚生の中で働いていました。「正直、このままでもいいかな」という思いが頭をよぎることもありました。 けれど、心のどこかで「理想の40代に向けて、30代はもっとスキルアップしたい」という願いがくすぶっていたのです。総合職のサポートが中心で、新しいスキルを習得する
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