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- 転職前
- 年収: 350万円
- 転職後
- 年収: 650万円
■ 01 きっかけ:「やりたい仕事」がないのなら、「どんな人生や生活を実現したいか」から選ぶ 転職において「やりたいことがない」と悩む人は多いかもしれません。でも私は、仕事そのものよりも「人生や生活で何を実現したいか」から考えるタイプです。「人生は一度きり。いつか海外に住んでみたい」という夢。それが今回の転職の大きな道標になりました。 前職のベンチャー企業では営業を経験しましたが、正直なところ、こ
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- 転職前
- 年収: 450万円
- 転職後
- 年収: 550万円
■ 01 きっかけ:恵まれた環境の中の、小さな違和感。「誰かに相談してみよう」勢いで始めた転職活動 企業の一般職として、恵まれた職場環境や福利厚生の中で働いていました。「正直、このままでもいいかな」という思いが頭をよぎることもありました。 けれど、心のどこかで「理想の40代に向けて、30代はもっとスキルアップしたい」という願いがくすぶっていたのです。総合職のサポートが中心で、新しいスキルを習得する
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- 転職前
- 年収: 500万円
- 転職後
- 年収: 600万円
■ 01 きっかけ:公務員5年目の景色。やりたい仕事のはずなのに、拭えなかった違和感。 最初から「絶対に転職する」と決めていたわけではありませんでした。公務員として5年。仕事の内容は理解し、やりたかった「研究支援」の仕事にも携わっていました。 しかし、仕組みを変えるのに膨大な時間がかかったり、煩雑なフローに縛られたりする中で、次第に「自分の性格には合っていないのではないか」という思いが頭をよぎるよ
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- 転職前
- 年収: 300万円
- 転職後
- 年収: 400万円
■ 01 きっかけ:挑戦したい気持ちと、譲れないお迎えの時間。 派遣社員として過ごす日々の中で、仕事内容が落ち着いていることに物足りなさを感じ、「何か新しいことに挑戦したい」という思いが膨らんでいきました。 しかし、家庭では一人で子どもを育てていかなきゃいけない状況。 親族のサポートはあるものの、「6時までには仕事を終えて、お迎えに行きたい」という母親としての譲れない希望もありました。 実際に転職
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- 30代前半
23時の帰宅をやめて、家族のもとへ帰ることにした
- 転職前
- 年収: 600~699万
- 転職後
- 年収: 400~499万
■ 01きっかけ:休日も鳴り止まない通知音と、消えた家族の時間 以前は妻と休みが合わずながらも、大きな問題は感じていませんでした。しかし、社長交代を機に社内の方針が大きく変わり、仕事量が一気に増加。 朝7時に家を出て、帰宅は23時前後という日々が続くようになり、自宅にいる時間がほとんど取れなくなってしまいました。 気づけば、休日も社用端末が気になって心が
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- 転職前
- 年収: 250万円
- 転職後
- 年収: 350万円
■ 01 きっかけ:コロナ禍で選んだ事務職。安定の中で感じた「強み」を活かせないもどかしさ コロナ禍のタイミングで販売職から事務職に転職しましたが、日々の業務の中で次第に成長実感を得づらくなっていきました。販売職で磨いてきた「傾聴力」「提案力」などの強みが、事務職では活かしきれず、どこか燻(くすぶ)ってしまっていたのです。 もっと自分の強みを発揮できる環境で、成長を感じたい──そう思い始めたとき、
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- 転職前
- 年収: 350万円
- 転職後
- 年収: 450万円
■ 01 きっかけ:組織崩壊と、妻のSOS。迷わず「退職」と「育児」を選んだ半年間 前職では入社後すぐに他拠点の営業所が閉鎖され、人的リソース不足により新人教育体制が崩壊。フォローもなく、現場での業務を強いられる環境に会社の将来性への不安を感じていました。 さらに同時期、妻が出産後に体調不良となり、サポートが必要な状況に。家族の健康と生活を最
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- 30代前半
23時の帰宅をやめて、家族のもとへ帰ることにした
- 転職前
- 年収: 年収650万
- 転職後
- 年収: 年収450万
■ 01きっかけ:休日も鳴り止まない通知音と、消えた家族の時間 以前は妻と休みが合わずながらも、大きな問題は感じていませんでした。しかし、社長交代を機に社内の方針が大きく変わり、仕事量が一気に増加。 朝7時に家を出て、帰宅は23時前後という日々が続くようになり、自宅にいる時間がほとんど取れなくなってしまいました。気づけば、休日も社用端末が気になって心が休まらず。家庭のことも、どんどんおろそかになっ
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- 転職前
- 年収: 450万円
- 転職後
- 年収: 350万円
■ 01 きっかけ:「異動」はただの引き金だった。がむしゃらに走り続けてきた私が、ふと足を止めた理由 きっかけは、上司の私情が色濃く反映された人事異動でした。同僚には恵まれていて、仕事も大好きだったのに、管理職への不信感だけは拭えず、心のどこかで疲れていたのだと思います。 気づけば新年度。けれど今回は初めて「立ち止まってみよう」と思えました。振り返ってみると、休日
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- 転職前
- 年収: 400万円
- 転職後
- 年収: 350万円
■ 01 きっかけ:時短も使えない、未来も描けない。「子育て」を機に見つめ直したキャリア 出産を機に、これからは子育てと両立できる職場で働きたいという思いが強くなりました。しかし現職では時短制度も時間休も使えず、帰宅時間も遅かったため、これから子どもとどう向き合いながら働いていけるのか、ビジョンを持つことができませんでした。 加えて、今の職種はもともと自分に合って
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