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- 20代後半
- 男性
- 埼玉県
「働き方を妥協しなくてよかった」在宅勤務ベースの環境で、AI・データサイエンスの成長も手放さなかった
- 転職前
- 年収: 450万円
- 業種: 人材派遣
- 職種: IT研究開発
- 転職後
- 年収: 550万円
- 業種: SIer(独立系)
- 職種: データアナリスト
家庭との両立を考えるなかで、フル出社の働き方に違和感を抱き、次は入社後ギャップのない環境を選びたいと考えたA様。働き方だけでなく、AI・データサイエンス領域での成長も見据えて転職先を見極めた過程をご紹介します。 プロフィール 転職活動レポート 転職プロセスへの質問 01 前職で転職を考えたきっかけは? 「働き方の前提が変わったままでは、この先も続けにくい」 一番大きかったのは、やはり働き方ですね。
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- 20代後半
- 男性
- 愛知県
「法人営業は外せない。でも業界は絞りすぎない」求人の見方が変わって、納得できる一社を決めた理由
- 転職前
- 年収: 450万円
- 業種: その他建設不動産
- 職種: 広告/メディア法人営業
- 転職後
- 年収: 480万円
- 業種: 売買仲介・賃貸仲介(土地有効活用含む)
- 職種: その他営業
人事評価への違和感をきっかけに転職を考え始めたI様は、自分の市場価値が他業界でも通用するのかに不安を抱えていました。広く求人を見て、選考結果とフィードバックを重ねながら営業経験の価値を捉え直し、納得できる一社を選んだ過程をご紹介します。 プロフィール 転職活動レポート 転職プロセスへの質問 01 前職で転職を考えたきっかけは? 「この先もここでいいのか。30歳を前に、そう立ち止まりました」 前職で
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- 20代後半
- 男性
- 神奈川県
「営業のままでいいのか分からなかった」初転職で⾃分の強みを⾒つけ、納得して⼀社を選ぶまで
- 転職前
- 年収: 300万
- 業種: 売買仲介・賃貸仲介(土地有効活用含む)
- 職種: 不動産個人営業
- 転職後
- 年収: 400万
- 業種: 保険代理店
- 職種: 保険個人営業
T様は、不動産業界で賃貸仲介営業として働く中で、賞与制度の変更や休日出勤の多さに違和感を抱き、初めての転職を決意しました。迷いながらも自分の強みを捉え直し、納得して保険業界の営業職を選んだ過程をご紹介します。 プロフィール 転職活動レポート 転職プロセスへの質問 01 前職で転職を考えたきっかけは? 「ボーナスを見た瞬間、このまま続けるのは違うと思いました」 前職で転職を考えた一番のきっかけは、や
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- 転職前
- 年収: 300万円
- 転職後
- 年収: 350万円
■ 01 きっかけ:周囲のプレッシャーに押された就活。外資系ホテルの華やかさの裏側で 新卒で入社したのは、外資系ホテルでした。 正直に言えば、親や学校からの「早く内定をもらわなければ」というプレッシャーに負け、妥協して選んだ部分がありました。接客業はアルバイトの経験があったし、英語も活かせそう。面接の雰囲気も良かった。そんな理由で自分を納得させていたのです。 しかし、現実は想像以上に過酷でした。人
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- 転職前
- 年収: 250万円
- 転職後
- 年収: 350万円
■ 01 きっかけ:動画クリエイターから飲食業へ。共通していたのは「人の人生を変える」瞬間 大学卒業後、私は動画クリエイターや飲食業など、さまざまな世界を渡り歩いてきました。一見すると一貫性のない経歴に見えるかもしれませんが、私の中では一つの共通した喜びがありました。それは、「目の前の人の人生に変化を起こす」瞬間に立ち会うことです。 店舗運営やチームマネジメントに携わる中で、その思いはより明確にな
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- 転職前
- 年収: 450万円
- 転職後
- 年収: 300万円
■ 01 きっかけ:理想はあの先輩。けれど現実は、息の詰まる管理体制だった 「若いうちから成長したい」「28歳までに1000万稼げる人材になりたい」。 そんな私の仕事観を作ったのは、学生時代のアルバイトで出会った憧れの先輩でした。 的確なフィードバックをくれ、後輩指導に励む姿は本当にかっこよく、周囲からの信頼も厚い。そんな「当たり前」の基準が高い人間になりたくて、成長できる環境を求めて就職しました
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- 転職前
- 年収: 300万円
- 転職後
- 年収: 300万円
■ 01 きっかけ:チームワークを求めて新卒入社、理想と現実の違い 新卒で入社したIT企業。エンジニアとして、チームで一丸となって一つのシステムを作り上げていく姿を夢見ていました。 しかし、実際に働き始めると、そこは自分が思い描いていた環境とは少し違っていました。周囲との連携を重視したい自分と、個々に淡々とタスクをこなす現場。チームワークを発揮する機会が限られていることに、次第に物足りなさを感じる
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- 転職前
- 年収: 350万円
- 転職後
- 年収: 400万円
■ 01 きっかけ:設計職に憧れながら、「まずは現場で経験を」と自分に言い聞かせた 幼い頃、テレビのリフォーム番組を見ては「こんな仕事がしてみたい」と胸を躍らせていました。図工の授業で作った作品が市内の美術館に展示されたり、周りから「器用だね」と褒められたり。モノづくりの楽しさは、いつも私の中心にありました。 自然と建築の世界を目指し、専門学校で資格を取得しました。しかし、当時は設計職の門戸が狭く
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- 転職前
- 年収: 200万円
- 転職後
- 年収: 250万円
■ 01 きっかけ:消去法で選んだ仕事。性格と環境のミスマッチに気づく 新卒の時の仕事選びは、正直「消去法」でした。 PCは苦手、特別な趣味もない……。苦手な分野を一つひとつ潰していく中で残ったのが、好きな「食」に関わる道でした。「おいしい」と言ってもらえる仕事。そんなイメージを持って、介護施設の調理師として働き始めました。 しかし、実際の現場は想像とは違っていました。 私は性格的に、急がなきゃと
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- 転職前
- 年収: 400万円
- 転職後
- 年収: 350万円
■ 01 きっかけ:早すぎる転機と、相談相手のいない孤独 何年後かには転職するかもしれない。そう思ってはいましたが、まさか新社会人になって1年もしないうちにその時が来るとは思いもしませんでした。 心の準備も、転職の知識もゼロ。周りに相談できる経験者もおらず、「どうしよう……」という不安だけが募っていきました。 まずは今と同じ職種で探すべきなのか。それとも、興味があるイベント系の仕事に飛び込んでみる
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