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医療機器業界の転職情報

求人情報

サイト上には全求人のごく一部しか掲載していません。
全ての求人のうち、約90%が「非公開求人」。

非公開求人とは、「競合他社に知られないよう極秘に採用したい」「人気求人への応募の殺到を避けて採用したい」など、様々な理由から一般には公開しない求人です。転職支援サービスにお申し込みいただくと、非公開求人を含めたすべての求人から、あなたに合う求人をご紹介することが可能です。

医療機器業界の転職成功事例

Aさん 男性(33歳)国内中堅医療機器メーカー 薬事→外資系大手医療機器メーカー 薬事

国内の医療機器メーカーで一貫して薬事業務を担当していたAさん。独学で勉強を続けて磨いた英語力を業務に生かしたいと考えていましたが、今の会社では英語を使う機会が少なかったため、転職を決意されました。自分の経験やスキルにどのくらいの価値があるのか、年収をアップさせることは可能なのかを知るために、ご相談にお越しになりました。
Aさんのお話を踏まえ、キャリアアドバイザーからは外資系メーカーの薬事の求人をご紹介しました。Aさんの薬事としての十分な経験はもちろんのこと、独学で英語力を高めた意欲と実行力が面接官に大きく評価され、内定を獲得し、年収もアップした納得の転職を実現されました。

Bさん 女性(28歳)外資系医療機器メーカー 営業→外資系医療機器メーカー 薬事

Bさんは、外資系医療機器メーカーの営業としてご活躍されていました。転勤を2度経験し、毎日多忙な生活を送っていましたが、1年後にご結婚を控え、今後のライフプランを考えた際に、残業や転勤などに不安をお感じになり、転職のご相談にお越しになりました。
今までに身につけた知識や経験を生かしながら、ワークライフバランスも実現したいというご希望に対して、転勤が無い本社勤務の薬事の求人をご紹介しました。Bさんは薬事業務については未経験であったため、アドバイザーによる模擬面接の実施や、応募企業に強みをPRする職務経歴書の添削などの対策を実施。その結果、面接では今まで業務で得た専門知識と英語力をうまくPRすることができ、また未経験者という新しい風を吹き込んで組織を活性化したいという外資系企業のニーズとも合致していたため、見事内定を獲得されました。

医療機器業界の転職Q&A

入社日や年収など、転職先との調整が不安です。
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言い出しづらい条件の交渉や入社日の調整、円満退社のための手続きのアドバイスなども、 キャリアアドバイザーにお任せください。
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今と異なる分野の営業への転職は可能でしょうか。
可能な場合もありますが、分野によっては難易度が異なります。

例えば、整形外科分野から脳外科分野への転職は、ドクターを相手にした機器営業の中でも、難解な手術に用いる医療機器の販売という点で共通点があるため、転職成功の可能性があります。このように、分野ごとに求める経験やスキルなどが異なり、転職の成功難易度に差がありますので、異なる分野への転職についてお考えの方は、是非ご相談にお越しください。

営業から本社勤務のスタッフ職への職種転換は可能でしょうか。
専門知識やスキルによっては可能です。是非、ご相談ください。

外資系の企業が多い医療機器業界のスタッフ職は、豊富な専門知識はもちろんのこと、高い英語力が求められる場合があります。
必要な能力や経験などは求人毎に異なりますので、具体的な求人やその転職可能性について知りたい方は、是非ご相談にお越しください。

サービスの流れ

転職支援サービスお申し込み
※サービスはすべて無料です。
キャリアアドバイザーと面談
非公開求人も含めた、求人紹介
応募、面接
内定、入社

※求人状況によっては、面談サービスの提供が難しい場合もございます。あらかじめ、ご了承ください。

職務経歴書の書き方

職務経歴書は、企業にあなたをアピールするための重要な書類です。医療機器業界の職務経歴書、その書き方の秘訣をお教えします。

医療機器業界関連用語集



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